そのサイト、
なぜ成果が出ないのか
リニューアルしたのに、問い合わせが増えない。
SNSで発信しているのに、サイトへ来てくれない。
その原因、デザインだと思っていませんか?
ほとんどの場合、問題はデザインではありません。
「何を・誰に・どの順番で伝えるか」が
設計されていないことが原因です。
THE PROBLEM
なぜ「伝わらないサイト」ができるのか
「何を載せればいいかわからないまま作った」
「とりあえず他社サイトを参考にした」
制作会社、見た目を整えるプロです。でも「何をどう伝えるか」を決めるのは、発注側であるあなたの仕事になっています。こうして、情報はあるのに伝わらないサイトが生まれます。
WHAT IS IA
Web情報設計(IA)とは何か
Web情報設計(IA/Information Architecture)とは、
「誰に・何を・どの順番で伝えるか」を設計する仕事です。
デザインの前に、言葉より前に、まず「構造」を決める。どのページに何を載せるか。訪れた人にどんな順番で読んでもらうか。どこで問い合わせへ誘導するか。これらをあらかじめ設計することで、はじめて「伝わるサイト」が生まれます。
OUR SCOPE
A-mosが設計すること
Web情報設計は、制作が始まる前の工程です。「何をどう作るか」を決める、設計図づくりと言えます。
01
ヒアリング・診断
今のサイトが抱える課題を言語化します。「なんとなくうまくいっていない」を整理するところから。
02
サイトマップ設計
何をどのページに載せるか、全体の地図を描きます。
03
コピーライティング
「伝えたいこと」ではなく「伝わる言葉」を選びます。
04
UI設計
どの順番で何を見せるか、1パージの流れを設計します。
これらはすべて、デザインより先に決めることです。
OUR PROCESS
制作の「前」に、すべてが決まる
A-mosが担うのは、制作会社が動き始める前の工程です。
設計が終わった段階で、「何をどう作るか」がすべて言語化されています。
既存の制作会社がある場合も、この設計書を渡すことで、制作がスムーズに、意図通りに進みます。
BEFORE / AFTER
情報設計で、サイトはこう変わる
Before
何の会社かが、3秒で伝わらない →
問い合わせへの導線がない →
SNSと連動していない →
訪れた人に刺さるコピーがない →
After
事業内容が、一瞬で理解できる構造に
自然に相談したくなる流れが生まれる
SNSからサイトへ、流れが生まれる
読んだ人が「自分ごと」と感じる言葉に
これらの変化は、デザインではなく
『構造』から生まれます。
FAQ
よくあるご質問
制作会社の仕事は「作ること」です。
何を作るかを決めるのは、本来別の工程です。
A-mosは、その「決める工程」を専門に担います。
一般的なWebコンサルは、戦略や数値分析が中心です。
A-mosは「伝わる構造をつくる」ことに特化しており、
サイトマップ・コピー・UI設計まで具体的な成果物をお渡しします。
はい、むしろ既存サイトがある方がほとんどです。
現状のサイトを診断するところから始めますので、
ゼロから作り直す必要はありません。
プロジェクトの規模や範囲によって異なります。
まずは無料相談でご状況をお聞きした上で、
ご提案させていただきます。