A-mosは、Webサイトを作る会社ではありません。
成果を出すための『構造』を設計する会社です。
多くの企業が、
「何をしている会社なのか」が伝わらないまま、
Webサイトを運用しています。
なぜこの仕事をしているのか
私たちはこれまで、数多くのWebサイトを見てきました。
デザインは整っている。
情報も揃っている。
それでも、
「何をしている会社なのか」が伝わらない。
その結果、
・問い合わせが来ない
・違いが伝わらない
・選ばれない
その原因は、デザインではなく『構造』にあります。
A-mosの立ち位置
A-mosは、制作会社でも、単なるコンサルでもありません。
ビジネスとユーザーの間に立ち、
「伝わる構造」を設計するパートナーです。
・何を伝えるべきか
・どの順番で伝えるか
・どうすれば行動につながるか
これらを整理し、
Webサイト全体を設計します。
私たちがやっていること
A-mosの仕事は、大きく3つです。
1.現状を可視化する(診断)
Webサイトや導線、データをもとに、
「何が問題なのか」を明確にします。
2.構造を設計する(Web情報設計)
ユーザーとビジネスの両方から逆算し、
伝わる構造を設計します。
3.改善を継続する(運用)
設計した構造をもとに改善を続け、
成果につながる状態をつくります。
すべては「成果につながる状態」をつくるために行います。
私たちの考え
自分たちには当たり前のことほど、外には伝わらない。
だからこそ、
「伝える」ではなく「伝わる」設計が必要です。
A-mosは、
『作ること』を目的にせず、
使われることを前提に、Webサイトを設計します。
Web制作の前に、すべてが決まる。
Message
ホームページを「ただあるだけ」にしていませんか?
── 私自身、かつてそう感じていた一人でした。
前職ではホームページがあっても、問い合わせは月に一件あるかないか。
「作っただけで終わっている」現実に、強い違和感を覚えました。
その経験から、私は気づきました。
“運用されていないサイトは、存在していないのと同じ”だと。
A-mosは、そんな中小企業や地域の事業者に寄り添い、
「使われるWebサイト」へと整えることを使命にしています。
私たちは、制作会社でも広告代理店でもありません。
そのどちらでもない“第三の選択肢”として、
経営者の隣で一緒に考える“Webのかかりつけ”でありたいと考えています。
アクセスデータの分析から、導線設計、SNS活用まで。
ビジネスを動かす「伝わる設計」と「使われる仕組み」で、
皆さまのWeb活用を支援します。
History
| 2008年 | Webデザイン制作を中心にサービス開始 |
|---|---|
| 2018年 | 株式会社A-mos設立 |
| 2019年 | 横浜市中区大和町1-2に本社移転 |
| 2020年 | ECサイト・実店舗 小売事業開始 |
Company
| 会社名 | 株式会社 A-mos(A-mos Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 相馬 暁 |
| 設立 | 2018年9月13日 |
| 所在地 | 〒231-0846 神奈川県横浜市中区大和町1-2 |
| 電話番号 | 045-777-6154 |
| 営業時間 | 13:00-19:00 |
| 定休日 | 日、月、祝日 |
| 事業内容 | Webサイトの情報設計・構造設計(IA) 成果改善を目的としたWeb戦略設計・コンサルティング Web運用支援・改善提案
小売事業 セレクトショップ運営 ECサイト運営 |
| 古物商 第451320002889号 |