CASES
 

何を作ったか
だけではなく、
どう考えたか。

 
A-mosの仕事は、案件によって異なります。
 
Webサイトを改善することもあれば、
数字を整理することもある。
ブランディングや情報設計から始めることもあります。
 
ここでは、何を作ったかだけではなく、
どんな課題から、何を考え、どう進めているのかを
ご紹介します。
 

01ー 地域の工務店
 

集客できている。
その先を、どうつくるか。

 
広告からのアクセスはある。
でも、それだけに頼り続けていいのか。
 
アクセス状況やユーザーの動きを確認しながら、
広告から来た人が何を見るのか、
サイトの中で何を知り、次にどう動くのかを整理。
 
広告だけではなく、施工事例や家づくりの情報からも
継続的に見つけてもらえるWebサイトを目指して、
改善を続けています。
 


Web・情報設計/Web改善・運用
 

02ー エレベーターメンテナンス会社
 

数字がある。
だからこそ、
数字だけで判断しない。

 
広告では成果が出ているように見える。
アクセス解析にもコンバージョンが記録されている。
 
でも、実際の問い合わせ件数とは合っていませんでした。
 
広告、アクセス解析、実際の問い合わせ。
それぞれの数字を分けて確認し、
何が計測され、何が実際の成果なのかを整理。
 
数字を見ることを目的にするのではなく、
判断に使える状態へ整えながら改善を続けています。
 


Web改善・運用
 

03ー 金属加工会社
 

いきなり、
デザインしない。

 
採用サイトを作る。
見た目のイメージの話しはする。
だけど、いきなりサイトのデザインはしない。
 
どんな会社なのか。
どんな人に来てほしいのか。
働く人や仕事の魅力を、どう伝えるのか。
 
企業や採用について整理しながら、
伝える内容、サイト構成、表現を組み立て、
ブランディング・デザインとWeb・情報設計の両面から
進めています。
 
現在、制作進行中のプロジェクトです。
 


ブランディング・デザイン/Web・情報設計
 
 

04 ー A-mos | このサイト
 

そして、このサイトも。

 
サイトはある。
でも、仕事につながる問い合わせがほとんどない。
 
実は、A-mos自身にも、同じ課題がありました。
 
自分たちのWebを、自分たちの方法で見直しています。
 
課題を整理し、原因を考え、
構成・言葉・導線を見直す。
 
公開後は数字を確認しながら、
必要な改善を続けていきます。
 


Web・情報設計/Web改善・運用

A-mosの考え方
 

違う案件でも、
はじまりは同じ。

 
「何を作るか」からではなく、
「何をしたいのか」「何が起きているのか」から考える。
 
必要なことが違えば、
A-mosがすることも変わります。
 
そういうわけで、
最初から依頼内容が決まっていなくても構いません。
 

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さて、何から
話しましょうか。